香炉香皿・香道具

香炉・香皿香炉・香皿

香りを愛でる心豊かな暮らしを彩る、伝統と洗練の香炉・香皿コレクション。

人類の長い歴史とともに発展してきた香りの文化を今に物語り、受け継ぐものとして。香りを愛で、愉しむ日本人の美意識や感性、磨き抜かれた技が息づく伝統の逸品からモダンに洗練されたデザイン香炉まで、心和む、心ときめく「香」スタイルをご提案します。

香炉の使い方

1 香炉の八分目程まで、香炉灰をいれます。
2 お香の先端に火をつけ、炎を消し、くゆらせます。
3 灰の上に置いて、フタを閉めずにたいてください。
(推奨)
(灰の分量、香炉の形状により、フタを閉めてたくと酸欠になり、お香が途中で消える場合があります。酸欠の心配がない場合は、フタを閉めてお使いいただけます。小さな香炉の場合、スティック型は灰の上に立ててたいてください。)
4 たいていない間は、フタを閉め、置物やインテリアとしてお楽しみください。

お香の焚き方

1 お香の先端に火をつけ、炎を消し、くゆらせます。香炉・香皿など不燃性の容器をお使いください。
2 お部屋の中心やコーナーなど、少し離れたところへ置いて香りを漂わせます。
3 立ち昇るけむりと一緒に、心地よい香りが空間に広がります。
4 たき終わったあとの残り香(お部屋にほんのりと残る香り)もお楽しみいただけます。

お好みのタイプでお選び下さい

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