香炉 3.5号 金花詰 九谷焼
¥38,500
税込
商品コード: 78028
キンハナツメ
3.5号 金花詰
金地に様々な種類の色鮮やかな花が描かれている花詰。九谷焼らしい、豪華さで大きく重量感あふれる香炉です。
[九谷焼]
石川県加賀市、小松市を中心につくられる陶磁器で、主として磁器に上着画した色絵のものです。
明暦(1655~1658)頃から元禄(1688~1704)末にかけて焼かれたと思われるものは古九谷とよばれ、豪快な色絵が有名です。文化年間(1804~1818)に、金沢周辺で窯が再興されました。華麗で重厚な五彩(赤、青、黄、紫、紺青)を基調にした上絵が特徴です。
[ご使用方法]
香炉の八分目ほどまで、香炉灰をいれます。お香の先端に火をつけ、炎を消し、くゆらせます。灰の上に置いて、フタを閉めずにたいてください。フタを閉めてたきますと、酸欠となり、お香が途中で消える場合があります。小さな香炉の場合、スティック型は灰の上に立ててたいてください。たいていない間は、フタを閉め、置物・インテリアなどとしてお楽しみください。
3.5号 金花詰
金地に様々な種類の色鮮やかな花が描かれている花詰。九谷焼らしい、豪華さで大きく重量感あふれる香炉です。
[九谷焼]
石川県加賀市、小松市を中心につくられる陶磁器で、主として磁器に上着画した色絵のものです。
明暦(1655~1658)頃から元禄(1688~1704)末にかけて焼かれたと思われるものは古九谷とよばれ、豪快な色絵が有名です。文化年間(1804~1818)に、金沢周辺で窯が再興されました。華麗で重厚な五彩(赤、青、黄、紫、紺青)を基調にした上絵が特徴です。
[ご使用方法]
香炉の八分目ほどまで、香炉灰をいれます。お香の先端に火をつけ、炎を消し、くゆらせます。灰の上に置いて、フタを閉めずにたいてください。フタを閉めてたきますと、酸欠となり、お香が途中で消える場合があります。小さな香炉の場合、スティック型は灰の上に立ててたいてください。たいていない間は、フタを閉め、置物・インテリアなどとしてお楽しみください。
- 商品サイズ
- 高さ110mm×幅105m×奥行105mm
- 口径・深さ
- 口径:約64mm/深さ:約60mm
- 箱含む重量
- 約640g
- 主原料・素材
- 陶製
- 注意事項
- ・こちらの商品は、手作業で制作している為、色柄等に若干の差が出る場合がございます。
- その他
- 九谷焼
作:真山
箱仕様:木

