香炉 ヒワ草文 九谷焼
¥14,850
税込
商品コード: 79556
ヒワソウモン
ヒワ草文《川田稔》
すっきりした角型の香炉です。黄色と緑色の中間の鶸色(ひわいろ)で葉を描き、白く花を描いています。
[九谷焼]
石川県加賀市、小松市を中心につくられる陶磁器で、主として磁器に上着画した色絵のものです。明暦(1655~1658)頃から元禄(1688~1704)末にかけて焼かれたと思われるものは古九谷とよばれ、豪快な色絵が有名です。文化年間(1804~1818)に、金沢周辺で窯が再興されました。華麗で重厚な五彩(赤、青、黄、紫、紺青)を基調にした上絵が特徴です。
[ご使用方法]
香炉の八分目ほどまで香炉灰をいれます。お香の先端に火をつけ、炎を消し、くゆらせます。灰の上に置いて、フタを閉めずにたいてください。フタを閉めてたきますと、酸欠となり、お香が途中で消える場合があります。小さな香炉の場合、スティック型は灰の上に立ててたいてください。たいていない間は、フタを閉め、置物・インテリアなどとしてお楽しみください。
ヒワ草文《川田稔》
すっきりした角型の香炉です。黄色と緑色の中間の鶸色(ひわいろ)で葉を描き、白く花を描いています。
[九谷焼]
石川県加賀市、小松市を中心につくられる陶磁器で、主として磁器に上着画した色絵のものです。明暦(1655~1658)頃から元禄(1688~1704)末にかけて焼かれたと思われるものは古九谷とよばれ、豪快な色絵が有名です。文化年間(1804~1818)に、金沢周辺で窯が再興されました。華麗で重厚な五彩(赤、青、黄、紫、紺青)を基調にした上絵が特徴です。
[ご使用方法]
香炉の八分目ほどまで香炉灰をいれます。お香の先端に火をつけ、炎を消し、くゆらせます。灰の上に置いて、フタを閉めずにたいてください。フタを閉めてたきますと、酸欠となり、お香が途中で消える場合があります。小さな香炉の場合、スティック型は灰の上に立ててたいてください。たいていない間は、フタを閉め、置物・インテリアなどとしてお楽しみください。
- 商品サイズ
- 高さ約100mm×幅約68mm×奥行約68mm
- 口径・深さ
- 口径:約27mm/深さ:約60mm
- 内容量
- 香炉:1個
- 箱含む重量
- 約225g
- 主原料・素材
- 陶製
- 注意事項
- ・こちらの商品は、手作業で制作しているため、
- その他
- 九谷焼
作:川田稔
箱仕様:木

